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ドクターロートレックと忘却の騎士団 感想

コナミのレイトンドクターロートレックと忘却の騎士団をなんとなく買ったので感想を。


うん、絵はいいね!












って、それじゃあ感想になってないので軽くちゃんとした感想を。

ゲームの流れは基本的に
クエストを受注

パリを探検して、ダンジョンの場所に関する暗号を解く

ダンジョンに潜る

ゼルダやらメタルギアのようなスニーキング

ダンジョン内のパズルを解く

ダンジョンの奥で宝物の精霊と戦う

精霊を倒すか弱らせると宝を入手

って流れですね。入手した宝からは精霊を出せるようになり、それを戦闘に参加させます。

つまりポケモン

とりあえずクエストを6個ほどクリアーしたところまで進みました。
システムがちょいと単調ですね。

基本的にスニーキングは警官をやりすごしたり、
ブロックを押して足場を作ったりということの繰り返し。
警官を眠らせたり殴ったりはできないため、ひたすら逃げるしかないです。

戦闘も基本的に属性の相性に気を遣ってHPに注意すればOK。
一応レベルアップの要素はあるけど、多分意識しなくても進むことが出来そう。

ナゾトキのパズルはかなり簡単なため、早くて10秒くらいでナゾ解明解くことができます。
これももしかしたら後半難しくなるかもしれないですが。


絵の雰囲気はすごくいい感じ。
レイトンとかそういうヨーロッパ的な世界観を味わいたいなら、オススメ。
キャラクターも、特にバナナマンの二人がテンプレな小物悪役っぷりが上手くてよろしい。
アニメシーンもほとんど2Dだけど結構あり、ボイスも多め。
ただ、ヒロインの声がちょっと合ってないという印象でした。

ロートレック先生の岸谷五朗さんのは意外と会ってるんですがね。

と、とりあえず現在の感想はここまで。
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テーマ : ニンテンドー3DS - ジャンル : ゲーム

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